家庭用プリンターのインクカートリッジへの不満

私は家庭用プリンターをかれこれ3台は購入してきましたが、代々性能はとてもよくなっています。

使ったことのあるものはCANONとEPSONで、現在はEPSONを使用しています。

プリンター自体は便利だし綺麗に印刷できるし、使いやすくて気に入っているのですが、何せインクがすぐなくなります。

6色セットで、そのうち1色でもなくなれば印刷ができなくなります。

ほぼ黒しか使用してないのに、黄色やピンクが無くなったからといってすぐ使えなくなるのは納得できませんね。

だって純正インクってすごく高いんです。プリンター自体の値段が2万しないくらいだったのに、インクはセットで5000円くらいします。

年に数回は購入しなくてはいけないので、2年弱の間にインク代でプリンターの価格を超えました。

ネットで互換インクが半分くらいの値段で売っていたので購入を考えましたが、口コミを見るとやっぱり故障するとか綺麗に印刷できないなどのトラブルが多いようで、諦めました。

CANONはEPSONよりインクが少なくて済むので少しコスパがいいかもしれませんが、大して変わりません。

メーカー側も本体を安くして購入しやすくした分、インク代で稼ごうという思惑なのかもしれませんが、こんなに高いと互換インクに手を出す人が多いのも無理ないかなと感じます。

参加しないことにはいい相手にもなかなか出会えない

今の時代少人数の合コンは少なくなってきたのかな?
最近テレビのニュースなんかで「町コン」がやってたり、農家さんの嫁さがし的なテレビ番組がやってたりしますよね。

そのへんのコンパなんかよりはるかに人数が多いじゃない。そっちの方が自分も選べるし、確率的上がる気がするのは私だけ??
でも実際は1人の人に人気が傾いたり・・・・ってして人数が多いいのも良くないのかな?

ちょっと参加してみたい気もするけど・・・自分が不人気で取り残されるのも怖いし・・・・どおしよう。
でも「町コン」はそこまで真剣なひとばかりじゃないよね。
金額も安いし「ためしに行ってみようか?」みたいな人が多くて真剣に彼氏彼女探ししていると浮くのかな?

でも参加しないことにはいい相手にもなかなか出会えないよな。

普通に生活していて出会えているんならばもうとっくに相手がいるもんな。
そういえば姉が社会人サークルに参加していた。

姉はどっちかというと人間嫌いで(←自分で言っていた)人とかかわることが大嫌いだったのに三十路超えてから開き直ったのか、出会いの場を求めてそういったサークルに自分から申し込んだそうだ。
人って変わるもんだと思ったね。

で結局、サークル内の人とお付き合いして結婚までしました。
自分は参加したことないのでそういったサークルには興味なかったけど、今姉を見ると毎日が楽しそうでうらやましいです。
そう考えると自分の方が消極的になった気がします。

プリンターとインクカートリッジの値段が変わりません

かつては家庭用プリンターを購入するとなれば、インクカートリッジのコストパフォーマンスなどをじっくりと検討してから購入をしていました。しかし、現在ではプリンターの価格が大きく下落しており、プリンターとインクカートリッジの値段がそれほど変わらない機種もあるのです。CanonのPIXUSiP2700はインターネット通販で購入すると相場が三千円前後になっており、純正のインクカートリッジを購入するなら本体を新しく買い直した方がお得になるという状態なのです。販売しているショップにもよりますが、早ければ翌日には自宅に届けてもらえますので、年末に年賀状を早急に作成したいとか仕事で使用する書類を作成したい時などに便利です。

さらに汎用インクカートリッジ6色だけでなく、100円ショップで補充型のインクも販売されているためインク代は限りなく0円に近くなっています。複合プリンターなど一万円をこえるようなプリンターの場合は純正インクカートリッジを使用しなければ、保証の対象外となってしまうため、非純正のものや汎用インクカートリッジは保証期間が終了するまで使用しなかったのですが、格安のPIXUSiP2700であれば壊れてしまったら買い直せば良いという気持ちになれるので、心配することなく純正インクカートリッジ以外のインクを使用できます。

インクカートリッジは純正のみを利用しています

はっきりといえば、純正のインクカートリッジは高いと考えています。複合インクジェットプリンターの本体はびっくりするくらい安くなっているという印象は強くありますが、そこそこに期間の間利用していると本体の価格よりもインクカートリッジの方がはるかにお金がかかるということになってきます。

そうなれば、他の人もそうでしょうが、私も純正でないインクカートリッジや汎用のインクカートリッジなどを利用することにしていましたが、これらのインクカートリッジであれば、純正のインクカートリッジの価格より半額などは当たり前で5分の一以下の値段である場合もあり確かにコスト的には助かります。しかし、問題は純正以外のインクカートリッジを利用することはトラベルが非常に多くなってしまったことでした。ほとんどにトラブルはインクつまりなどで致命的なトラブルではありませんでしたが、それでもちょっとプリンターを利用しないでおくとインク自体が固まってしまいやすくなるようでした。そうなれば、さっさと印刷などをしたいときに、プリンターのノズルクリーニングなどをしなければならず非常にストレスがかかる事態となってしまうこともありました。

それが数回続いたのちには高くとも純正のインクカートリッジだけを利用することになったのです。